北原ともあきの政策・考え

  1. 東京オリンピック・パラリンピックを成功させて、 区民の多くがスポーツを楽しみ、健康で長生きする社会を!

    2020年に合わせて、中野の新体育館も建設を進めていくということになっています。海外チームの選手が新しい中野体育館で練習するということが実現すれば、中野区も大いにオリンピック・パラリンピックに関われると思っています。

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  2. 若者の政治参加

    2016年夏の参議院選挙から18歳以上に選挙権が引き下げられました。この選挙では18才の若者の投票率は非常に高いものでした。世間的にも「18歳」にスポットライトが当たり、高校で選挙教育や模擬投票が行われたりしたため、関心が高まったのでしょう。

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  3. 民生委員が不足しています

    民生委員は厚生労働省の委嘱を受けている大変立派な仕事です。それだけに相当苦労も伴うと思いますが、民生委員の皆さんがいることによって、どれだけの区民、特に高齢者や一人暮らしの方々が救われているかということを考えていただければ、とてもやりがいのある仕事だと思います。

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  4. 「地域の見守り支えあい」をはじめとした地域活動にご参加を!

    いろんな自治体から中野区に視察に来られるのですが、その一番の目的は「地域の見守り支えあい」という中野区の重要な施策です。

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  5. 地域の問題Q&A

    今回は皆様からよく寄せられる質問にお答えします! Q 中野区役所移転後のサンプラザとの一体整備の話はどうなるの? 今の区民体育館は老朽化が進んでおり、施設的にも狭いということもあり、新体育館を平和の森公園につくるという計画案があります。

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  6. 自然と共生し、高い防災機能を備えたスポーツ公園の実現にご理解を!

    平和の森公園にスポーツ施設を誘致することで「芝生の広場や緑の潤いがなくなるのではないか?」「広域避難場所が狭くなる」とのご心配を持たれる方もいますが、そんな心配はありません。

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  7. 西武新宿線の連続立体化事業と地下化を予定通りに完成  将来的に地下鉄東西線との相互直通運転を目指す

    西武新宿線の連続立体化事業と地下化を、何としても予定通り、平成32年度までには完成させなければなりません。 12年前、初めての立候補でこの駅頭に立った時、私は皆様に西武新宿線の地下化をお約束しました。

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  8. 10年後の中野のために しっかりとした財政確保と自治体経営

    中野区は、今年、新しい基本構想と、10年後の街づくりのための10か年計画を策定する年となっています。中野区が持続的に発展していくためには、しっかりと財源を確保して、後世にツケを残さない自治体経営がますます大切になってきます。

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  9. 中野の未来のために、ぜひ投票を!

    私は、中野区の未来を築き上げて行く真の主人公は区民の皆様だと思っています。そして、この皆様のいろいろな思いをしっかりと行政に伝えて、様々な行政課題・サービスを実現していくのが私たち区議会議員の役割です。 4月19日からいよいよ中野区議会の選挙が始まります。

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  10. 納得のいく税負担を

    介護保険料が上がりました。自己負担額も増えて行きます。更に医療費が上がりました。一連の出費増で本当に皆様方にはご迷惑をおかけしております。 一方で社会保障と税の一体改革は、まだまだこれから進めて行かなければなりません。

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  11. 民間の力を活用し、行政サービスのスリム化と質の向上を実現

    インターネット時代となり、情報化がますます進んでいます。しかし、こうした時代にあって、区役所職員の数が変わらないようであってはなりません。 これまで私たちは、少しずつ職員数を減らしてきました。現在、中野区は2000人態勢です。

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  12. 健康で長生き、青少年の体力づくり、そして、防災機能の向上  平和の森・スポーツ公園の実現を

    高齢化社会が到来し、特別養護老人ホームの不足などのさまざまな問題を解消していくことはもちろんですが、一方で、区民の皆様が「健康で、長生きできる環境」を実現することも大切です。 平和の森公園に、新たに体育館が誘致されることになりそうです。

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駅頭演説スケジュール

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